2013年01月02日

2012年の秋をスッ飛ばしますが

2012年12月31日23時半に
仕事から帰宅し、相変わらずのジャニーズカウントダウンと
カウントダウンTVを観ながら寝落ちをし、気が付いたら
ニューイヤー駅伝の時間だった。
この様にして2013年の始まりが訪れていて
年末のあまりの多忙さに、崩壊していた家事をして
散歩に行きながら年賀状をとってきた。
そして。。。。。。。。。。。。。
W・シェパードのアリエス君のママから届いた年賀状に促され
夏以来、更新を怠っていたブログの更新をしようと思った。

まあ、年賀状と書いた位だから既に「新年」なんだけど
ネタはXmasとかozma氏シニア突入とか2012年の話である。

時は11月だったかな
朝起きたらリビングの方から灯りがもれていた
「全く、あの馬鹿息子、何度言ったら電気消すんだろ・・・・
(でも、自分が育てた息子である。)
色々、雑なわたくしが育てたんだから仕方ないわ・・・」とも思ったわ。

しかし、息子はそんな雑な私とは違っていたらしい。
もれていた灯りの正体は

ツリー1.jpg

狭い我が家のリビングの天井一杯にまで届く
巨大Xmasツリーの灯りであった。

そう言えば何日か前に
Xmasツリーが欲しいな〜って呟いたっけ。
但し、もっと普通に小さい奴だったんだけど。

深夜に帰宅し2時間かけて飾り付けてくれたらしいんだけど
そこは、雑な私と似ていて
四方見には飾り付けてはいないんだなっと。

ま、それこそが私に育てられた証である。
が、元気で優しい子に育っていてくれ神様に感謝。

そして、

ツリー2.jpg


サンタさんに頂いた訳ではないけれど
素晴らしいい相方のozma氏
彼ものんびりゆったりとした大変良い子であります。

12月21日で7歳となりいよいよシニア犬の仲間入り
毎月の定期検診では、
秋には、軽い膀胱炎にかかっており
ファンコニーである以上繰り返す可能性が高く
その度に抗生剤で治療する方法を取ると
耐性がついてしまう事がある。
ということで、軽度のうちに細菌を自然排出させようとなった。
水分量の調節と排泄回数の調整で
悪化させずに済みホッとしたが
排泄場所の見直しや、外で直に伏せをさせない様にする事にした。

膀胱炎が落ち着いたところで
トイレトレーニングのやり直しを始めたが
ベランダoKになり雨の日とかは、少しだけ楽になった。

その後、12月の検査では数値は落ち付いているものの
尿自体薄いので膀胱の粘膜を良くするサプリを処方してもらい服用し始めた。

獣医さんが新しい獣医学本を見せてくれ
ファンコニーについて以前よりも詳しく発表されており
これからの方向性について合点の行くところ(私的に)と
そうでないところのお話を少しした。
私としては、療法食にしているわけは
今現在を見ているわけでなく
完治せず進行を遅らせる事しか出来ない事に重点を置くと
いずれ、腎臓に負担をかける結果になってくる事からは
逃れられない訳だから、今からまずは、腎臓を守って行くべき対処療法が
必要なのではないのかという観点なのだが・・・・・
勿論これは、先生もなんだけど。
どちらにしても、検査と食事の管理と観察が重要だし
療法食以外を与えないのは可哀そうなわけではない。
と、日々自分との闘いなんだけどねぇ。
ちょっと、水分量が増えるとドキドキしちゃうしね。

そうそう、我が家のバセンジーと鹿の森も冬Ver.にしました〜

バセンジーの森.jpg


バセって小鹿とヒップラインがにているよね。
男性のヒップはプリッとが好みだが
バセのヒップはキュッとしていないとね。




 



 
posted by OZOZ at 01:37| 千葉 ☀| 親バカ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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