2012年07月02日

追記

この前の記事で
PH値を酸性に戻す方向と書いたが
正確には酸性尿にするわけではなく
アルカリに傾いたから酸性方向に持って行くと
いう話し。
数値的に酸性にするわけではないのです。
あくまでも目的は、
基準値内に持って行くという意味です。

まぁ、ギリギリのラインでしたが
ファンコニー診断がくだされてからは
1番良い数値にはなっていた。
今は、とにかく腎臓を傷めないのが目標だから
良かったです。

愛犬の排尿や体重管理記録
医療記録など
昔の記録を読み返してみたんだが
薄い知識であれこれと
試行錯誤していた自分には笑えたわぁ。
「パピーの頃にはオヤツあげ過ぎだわ。
そりゃ軟便にもなるだろうよ」
とかってね。
今や大人となった息子が
新生児の時にも
軟便と便秘で悩んだ私。
口がきけない時の育児、育犬共に
排泄が健康を知る手掛かりの大切な手段だけに
その悩みは尽きない。




posted by OZOZ at 03:34| 千葉 ☔| OZOZ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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